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「喉がちょっと怪しいけれど、ゆっくりマヌカハニーを舐める時間がない」「外出先で喉の乾燥が気になる」という時に、カバンに一つ入っていると安心なのが、マヌカハニーのど飴(ロゼンジ)です。
でも、市販ののど飴は添加物や砂糖が気になりませんか?今回は、成分にこだわるママたちが選んでいる、本物志向のマヌカハニー飴を厳選してご紹介します。選び方のコツを知って、賢く手軽にケアを始めましょう。
マヌカハニーのど飴、どう選ぶのが正解?
「どれも同じ飴でしょ?」と思われがちですが、実は中身は千差万別です。ママにチェックしてほしいポイントは2つだけです。
「ロゼンジ」と「キャンディ」の違い
本格的なケアを求めるなら「ロゼンジ」と書かれたものがおすすめです。ロゼンジとは、マヌカハニーをそのまま固めた(水分を飛ばした)もののこと。砂糖や水飴をメインに作った一般的なキャンディよりも、マヌカハニーの成分をダイレクトに摂ることができます。
UMF・MGO数値を確認する
飴になっても、マヌカハニーの防衛パワーを表す数値は重要です。「UMF10+」や「MGO250+」など、基準をクリアした証であるマークがついているものを選ぶと、失敗がありません。
ママに選ばれている「マヌカハニーのど飴」3選
【本格ケア】Angelbean マヌカハニー・ロゼンジ MGO550+
とにかく数値を重視したい、本格派のママにおすすめなのがこちら。驚きの「MGO550+(UMF15+相当)」という高数値のマヌカハニーを、そのままぎゅっと固めています。喉のイガイガを本気で何とかしたい時の「お守り」として、カバンに入れておきたい一品です。
【ご家族みんなで】コンビタ プロポリス・レモン&ハニーのど飴
マヌカハニーUMF10+に加えて、ミツバチの守る力「プロポリス」も配合された、まさに喉ケアの優等生。40粒とたっぷり入っているので、喉を酷使するママや、乾燥が気になるパパなど、ご家族みんなでシェアするのにぴったりです。レモン味でスッキリ食べやすいのも人気の理由です。
【コスパ重視】マヌカドクター マヌカハニーのど飴 プレーン味
「マヌカハニーは高いから、飴も慎重に選びたい」というママに嬉しいのが、こちらの2袋セット。タイミングによってはクーポンでお得に買えることもあり、日常使いに最適です。余計な味付けのないプレーンなハチミツ味なので、マヌカハニーそのものの美味しさを手軽に楽しめます。
【ご購入時のご注意】
※ご紹介する価格やキャンペーン情報は記事執筆時点のものです。
※タイミングによっては内容が変更されている場合があるため、必ず移動先の各販売ページで最新情報を確認してください。
マヌカハニー飴を舐めるときのコツ
飴だからといって、ガリガリと噛んでしまうのはもったいない!できるだけお口の中でゆっくり溶かして、喉の粘膜に成分を行き渡らせるのがコツです。食べ終わった後は、マヌカハニーの成分を流さないように、少しの間飲み物を控えるとより効果を実感しやすくなりますよ。
【重要】知っておきたいポイント:
マヌカハニーのど飴もハチミツ製品ですので、1歳未満のお子様には絶対に与えないでください。また、喉に詰まらせないよう、お子様が食べる際は必ずママが見守ってあげてください。
まとめ
忙しいママにとって、どこでもサッと食べられるのど飴は心強い味方です。しっかりケアしたい時は「ロゼンジ」、毎日気軽に食べたい時は「キャンディ」など、シーンに合わせて選んでみてくださいね。カバンに忍ばせた一粒が、あなたの喉と元気を守ってくれますように。
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